翻訳屋佐吉の生活と意見関東を離れ、北陸に古民家を購入したとある翻訳屋の田舎暮らし事始めと日々のつれづれ。 


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生存報告 -近況-

2014/11/12[水]《 翻訳屋稼業 》
 一昨日、D社の工作機械関係の英訳案件が終盤に差し掛かっていたところに、その案件の担当コーディネーターさんから次の仕事の話がきた。今度は法務関係の(英訳)案件で、かなりのボリュームがあるらしく、約1ヶ月の納期でどれくらい受けられるか、という形での打診だった。佐吉にとって法務は畑違いなのだが、クライアントは電子機器のメーカーで、サンプルとして添付されていた原稿の一部を見ると、決して訳せない内容ではなかった。なので、ある程度の余裕を見込んで(原稿ベースで)8万字程度なら受けられる、と答えておいた。

 そして昨日、工作機械案件の訳文を納品して、くだんの案件の入稿を待っていたところ、夕方になって、クライアントの都合で急遽保留になった、ついては日程を一旦白紙に戻し、後日あらためて相談したい、と連絡があった。拍子抜けした。
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この記事に含まれるタグ : 翻訳会社 コーディネーター 

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2014/11/12 18:25 | Comment (0) | Site Map | Home | Page Top

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